努力と強い意志

6年生、特別の教科道徳

iPS細胞の研究に取り組んだ、山中伸弥教授のお話を教材に、努力と強い意志について考えました。

山中伸弥教授が研究の成果を出すまでには、膨大な苦労があり、何度もくじけそうになることがあったということです。

小学校の6年間も様々な学習や行事に取り組んできましたが、卒業してからも多くの壁に当たり、そのたびに悩むことがあると考えられます。

授業の最後に、将来くじけそうになった自分へのメッセージを書きました。

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